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37度5分

ずっと 微熱が 下がらないの

光り集めて




闇を突き抜けて光りを掴みたい。



少年たち@日生劇場
SixTONES、SnowMan初主演ということで行ってきたよ少年たち。正しく言い直すならば美少年たち。9/22夜公演、9/23昼公演と観劇したのだけれど、22日の昼は帝劇でDREAMお玉BOYSを観劇したので、この日は1日でより多くの美少年の半裸を見るというわたしの中のギネス記録が更新された。素晴らしいな、美少年の半裸たち。

今回の少年たちは全体的にストーリーが巻きで進んでいる気がしたので、個人的スピンオフを交えながら書いていこうと思う。

  • オープニング
これだけは言わせてくれ、床の布必要…?とても踊りづらそうよ!でも最後みんなでステージ下に降りて布を引き上げる演出はかっこいいから許す(何者)。わたしの記憶が正しければ、全編を通してこの曲中の振りでしかジェシーちゃんは相手のことを殴らないから、ここを見逃したらもう見れないよ!レアだよ!


  • 俺たちは上等
表情豊かなジェシーちゃんが楽しめる1曲。曲前にも他のみんなのセリフにいちいちジェスチャー入れるジェシーちゃんかわいいし、日本語結構理解しとるやないか☆個人的には「殴っちゃいない〜♪」で看守を後ろから殴るフリして拳を背中に隠すところのお顔がかわいくてすき。康二とのラインダンスはみんな楽しそうだし可愛さの極みすぎて双眼鏡落としそうになるやつ。曲後、看守に逆らう岩本くんに『イワモト、Shut up!』と言うも「お前は黙ってろよ!」と強く言い返されシュン…となるジェシーちゃんが大変わんころ。お耳が垂れるのが見える。その後の康二とジェシーちゃんのシーンはジェシーちゃんが唯一アドリブを挟み込めるところなのでとてもイキイキしている!毎日このシーンのレポ楽しみにしてたんだけど「ジェシー、Are you happy?」『No!I'm snoopy/キューピー/山P/柿ピー(日替り)』の韻踏むシリーズがすき!ネタといえどI'm 山P!と言えるジェシーちゃんは天才だ。


  • 僕に聞くのかい?

大我ちゃんとみんなの出会いのシーン。「これからもひとりぼっちなんだろうなあ」と淋しそうに言う大我ちゃん愛しすぎるしそんな世界わたしが変えてみせる案件。そこへ『Hello.I'm Jesse!』と出てくるジェシーちゃん。「俺は東京の京に、本屋さんの本で京本!…わかるかな?」『…ニホンゴ、チョットダケワカル』何このやり取りここは天界なの?と癒されつつもチョットダケ、と手でジェスチャーするジェシーちゃんの肘に浮かぶ血管が最高なので見逃さないように。音楽好きということで早くも打ち解ける大我ちゃんとジェシーちゃん。「ジェシー、良かったな。音楽仲間が出来て!」という北斗くんはジェシーちゃんに甘すぎなの!?なんなの!?

大我ちゃんは孤児院で親のことをバカにされそいつのことを殴ったので捕まったという設定だけど、おい仮にも京本政樹さんの息子だぞ!と叫びたくなる衝動は抑えよう。本当は女みたいとからかわれ「俺は女じゃねえ!!!」ってキレて捕まったんじゃない?おっとこれはバカレアの麻耶だった(懐かしさ)。ちなみにさっき出会ったジェシーって少年も君のこと女の子と思ってる節があるから気を付けて(滝CHANnel参照)。というか大我ちゃんみたいに美しすぎる子がいたら気安く話しかけられないだろ普通。それでひとりぼっちだったに違いないわ。

高層ビル空き巣専門、通称「クモ」な樹ちゃんと高地くん。「俺たちの話聞きたい?」って大我ちゃんに聞く二人に対し「うん聞きたい聞きたいっ!!!」ってめちゃくちゃ絡む日と、返事もせずフルシカトする日の差が激しすぎて大我ちゃんったら小悪魔がすぎる。高地くんと樹ちゃんは空き巣なので基本的に喧嘩が弱いのがかわいい。あと二人まとめて捕まってるというのが推せるポイント。空き巣の途中に樹ちゃんが魅惑的な下着に出会いしめしめとポッケにしまい込むも帰り際に落としてしまい、それに気付き取りに帰ってる途中で捕まったと勝手に思うことにした。「お前があの時下着なんか取りに帰らなかったら逃げきれてたのになー」「いやあれは10年に一度出会えるか出会えないかの下着だった」って会話を牢獄の中二人でしているとかしていないとか。

北斗くんと深澤くんが実は仲良し兄弟って設定が、話が重いこの舞台の癒し要素だったなと思う。最初この兄弟設定を聞いた時はそんなまさか!?とざわざわしたけど、それを二人ともネタにしてるのがよかった。親が離婚して母親の実家に引き取られるもそこであまりいい扱いを受けなかった北斗くんを深澤くんが助け暴行で捕まり、捕まったことを知った北斗くんが警察に「お兄ちゃんは悪くないんだ!」って殴りかかり同じく捕まったのかなと(激重)。会うたびに殴られたあとがある北斗くんを見て「お前あの家でよくしてもらってないだろ?なあお兄ちゃんに話してみ」「なんでもないって言ってんじゃん!…心配いらない。お兄ちゃんには関係ないよ」って悲しそうに微笑む北斗くんくださいふかほく兄弟設定でドラマください。劇中深澤くんに「お兄ちゃん!」と言う北斗くん可愛すぎるし現実でも北斗くんはお兄ちゃんがいる弟だということを忘れないでいたい。


  • 風の子一等賞
  • HEART BREAK CLUB
毎度のことながら風の子一等賞という曲のチョイス謎だし、まさかハーブレをこのシーンでやるとは思ってなかった。阿部くんを反政府運動のリーダーだったという設定にした人は天才すぎるので菓子折り贈らせてくれ。Snow Manのみなさんはアクロバットのレベルはさることながら全員あれだけ演技も出来て、それに加え楽器も弾けるなんて向かうところ敵なしすぎる!ハーブレの時差でバク転決めるところがとてもすき。あと岩本くんのドラムのシンバルを劇画チックな表情でひたすらシャーン!シャーン!と叩く宮舘くんが噂以上に最高だった。


  • ブロードウェイ
大我ちゃんとジェシーちゃんのお掃除シーンから。ジェシーちゃんの箒と塵取りの使い方が可愛すぎると話題。掃き方がこんなに優しい人初めて見たわ。ジェシーちゃんのセリフは『ちゃんとしないと、おこられるよ。けーきのびる』と『You say nice?』の2つが特にお気に入り!日本語(片言だけど)と英語話す自担が観れるのはとてもいいな。途中ジェシーちゃんと岩本くんの回想シーン挟むけど、二人が同じバンドだったという過去の情報もっとくれよ!なんなら英語しか話せなかったジェシーちゃんに日本語を教えたのは岩本くんだと思ってるからね。バンドを通して音楽で日本語を覚えていったんだよきっと。岩本くんのお母さんの最期を看取ったのはジェシーちゃんという設定重いけど、なんかもうここでSHARK3撮れる。

SixTONESちゃんのブロードウェイのパフォーマンスがとても新鮮で感動した。みんなスタイルがいいからスーツにシルクハット、ステッキがとてもよく似合う。君の瞳に恋してるを歌うジェシーちゃんを今年に入ってかなりの数見てると思うんだけど最早持ち曲になりつつある。オリジナル曲この星のHIKARIは単体で見てももちろんとても素晴らしいし、このブロードウェイの流れで見ると世界観にスッと入り込みやすくミュージカルの要素をすごく感じるからすき。


  • 闇を突き抜けて
少年たちといえば闇突き!そしてステージの穴からジェシーちゃんと北斗くんに手を引かれふわりと飛び出る大我ちゃんが軽すぎかつ姫すぎると話題の闇突き!まず北斗くんが最初に軽くアクロバットをしながら穴から出てきて、その後にジェシーちゃんも続くんだけどジェシーちゃん後ろでんぐり返しが下手すぎて悶える。あの大きな身体で後ろでんぐり返しとかかわいいしかないでしょ!いっつも斜めに行っちゃうからね!かわいい!大我ちゃんを引き上げた後北斗くんとジェシーちゃんの二人はステージ袖側にある機材に布を付けそれを上に流す作業があって、久しぶりにステージサポート的なJr仕事してるのを見たから興奮したよね。闇突きはコンテンポラリーダンスだからいつもと違って難しいと思うんだけどSixTONESちゃん本気でダンス揃えて来てたし、ジェシーちゃん北斗くん慎ちゃんがいい身体すぎて直視できない(と言いつつ双眼鏡から手を離さない)。


  • Rival
どうも、ライバル大好き芸人だよ!(芸人ではない) でも今年のライバルいつもより短いんだよね…泣くしか。今まで穏やかに演技してたのにあまりにも岩本くんがわかってくれないので『なんで、なんでわからねぇんだよおおおぉ!!!』って腹から叫ぶジェシーちゃんに震える。ずっと見たかった感情剥き出しなジェシーちゃん(号泣)。Rivalは曲のパート割が二人の声交わるところで交代するよね?「罪を償うことができるなら〜♪」はそのまま行くと2番目に入ってきたジェシーちゃんのはずなんだけど、ここが岩本くんのパートになってると思う。今回は英語も混ぜてきてるし、ジェシーちゃんと岩本くんの新しいRivalとてもよかった!後半の、下からライトと風を受けながら向き合って歌うところが二人とも最高にかっこいいの!ここ双眼鏡構えて震えながら見てたらジェシーちゃんの二の腕にハンコ注射のあと見つけちゃってそれどころではなくなった思い出。


  • 脱獄
Rivalの後イラつくんだよ冗談じゃない岩本くんに殴られるジェシーちゃん、想像以上に吹っ飛ぶのでびっくりする。二人の喧嘩(というか一方的なやつ)を止めに入るみなさん。SixTONESちゃん割とやられがち☆その後看守にも罰を受けるんだけど結構あっさり終わるので、もっと!もっと痛めつけてくれよ!と思ったのは反省する。だって痛みに悶える美少年見れるとかレアじゃんこの舞台の見所じゃん、と言い訳はしておく。濱田看守長育ち(育ちという程ではないしむしろ育てられたいけど)なので今回の龍太看守長、康二看守、大吾看守はとても優しいし情を感じる。
脱獄がぬるっと失敗するのはツッコミたいところだけど、ジェシーちゃんが本国へ連れ去られるシーンを挟むからかな。脱獄ですきなのは慎ちゃんと宮舘くんのシーン。二人の関係がとてもアツいの。「お前足引っ張んじゃねぇぞ」「はァ?そっちこそ」ってバチバチしながら後ろから来る看守を二人して次々と倒していく感じ。そうそうこれこれー!って叫びたい。こいつは俺が倒す邪魔すんじゃねぇ感が大好き。倒した看守蹴りながらバーカ!バーカ!って言いながら去る慎ちゃんに軽率にときめくし幼馴染慎ちゃんにバーカって言われたい人生だった。
本国へ連れて行かれるジェシーちゃんを助けに行く大我ちゃんと岩本くん。「おいジェシーをどこへ連れて行くんだ!」と二人が駆けつけ、『イワモト…!』と叫ぶジェシーちゃん。大 我 ち ゃ ん も い る よ !?!?見えてる!?!?ねえジェシーちゃん大我ちゃんのこと見えてる!?!?と心の中で盛大に突っ込んでいた。なんなんだこの岩本くんとジェシーちゃん二人のストーリー。これだから大我ちゃんがひとりぼっちって泣いちゃうだろ!『助けにきてくれてありがとう、、、でももうダメなんだぁ…!』って泣きそうな顔で言うジェシーちゃん愛しすぎて、ダメじゃない!わたしがなんとかする!諦めないで!って保護したくなる。ジェシーちゃんの日本語の上達具合で、あれからもうだいぶ時が経ったのだと察しなければならない少年たちハードル高い。


  • 出所
出所後のみんながどう過ごしてるか全然教えてくれないので勝手に妄想するしかない。クモの二人はどこまでも一緒なのがかわいいね。二人で海の家的な店を経営するか、一緒に整備工場で働いていることを願う。深澤くんと北斗くん兄弟は父親の見舞いをしつつ二人で仲良く暮らしてるんだろう。北斗くんが毎日エプロンつけてご飯作りながらお兄ちゃんの帰りを待ってる多分。大我ちゃんは美しさで生きていけるから問題ない。美しすぎるがゆえに周りのみんなが話しかけられないってことにそろそろ気付いてほしい。街中で歌ってたら大手プロダクションのマネージャーに見つかって歌手デビューするかもしれない。慎ちゃんは出所後すぐオンナに会いに行くタイプだと思ってる。「…よォ、待たせたな」つって。「タンクトップ盗んで捕まるとか、バカじゃん。ばかばか〜」って泣きじゃくる彼女に笑いながら「ごめん」って謝る慎ちゃんとか軽率に恋するやつ。


  • 康二看守と再開

正直一番スピンオフ欲しいの康二だからね。看守から戦場カメラマンになるなんて、大金持ちの息子から戦場カメラマンになったファーストクラスの中丸くんもびっくりだよ!しかも戦地に赴いたジェシーちゃんの足取りを辿って…って強火オタクの最高峰すぎる。同担だけど勝てやしねぇ。そんなにジェシーちゃんのことが気になっていたなんて…ラインダンスした時にときめいたのかな…。ジェシーのことカメラに収めてきたって言う康二に「なんだよ、ジェシーもここに連れて来いよ」って言う慎ちゃんが、結末を知ってるから涙を誘う。戦地でのジェシーちゃんのシーンはまずあのクレーンみたいなのが足場悪すぎてちょっとヒヤヒヤしちゃう。撃たれたあと涙を浮かべながら『もう、みんなに、、会えないから…これ、、』ってネックレスを引きちぎるシーンは渾身の演技で、涙を流さずにはいられない。みんなに会えないから、の言い方が本当に優しくて、最初から最後まで "ジェシー"っていう心優しい少年を全力で演じてたんだなあって思った。戦場でのジェシーちゃんを見た後のみんなの演技も心にグッと来るものがあって、もっと回数入ってたらひとりひとりじっくり見たかったところ。とりあえず高地くんは中の人の想いが出過ぎで少し心配になるよ!大丈夫、ジェシーちゃん生きてる!生きてるから!(両肩を掴んで揺らしながら) 



☆SHOW TIME

  • DANCE
  • Explosion(関ジュ)
本編からSHOW TIMEへの切り替えが高低差激しすぎて耳キーンなるやつ。ダンスは本編とは違うペアやトリオも見れるので嬉しい。ジェシーちゃんは宮舘くんとペア。宮舘くんがジェシーちゃんを操るようなパントマイムっぽいダンスがかっこいい。胸ドクンドクンダンス担(伝われ)には堪らん。メンバー紹介しながらSixTONESとSnow Manでフォーメーション変えていくところ、ジェシーちゃん色んな人とアイコンタクト取っていてとても楽しそうでほっこり。さっき戦地に赴いてた人と同じ人かな!?ってテンションの高さ。わたしが入った日は特に佐久間くんと渡辺くんと笑いあっていた印象。Explosionは途中から追加されたみたいで本当に良かった。わたし康二のダンスすきやねん!(方言つられるタイプ)


  • BE CRAZY(SixTONES)
かっこいいかっこいいと噂に聞いていたSixTONESちゃんのオリジナル曲!これがまた噂以上にめちゃくちゃかっこいいんだ!(語彙力) この星のHIKARIとBE CRAZY、タイプの違うおしゃれな曲を同時に2曲ももらえるなんてSixTONESちゃん恵まれてるなーこのこのッ!(肘でツンツンしながら) ユニット担としてもとても嬉しいしみんなに自慢したい。いやもうだいぶ自慢した。イントロのみんなで肩組んでヘドバンする振りがステップも含めてめちゃくちゃすき。Aメロ入ってすぐにジェシーちゃんの『Are you crazy?』ってセリフがあって、フゥ〜〜〜て叫びたくなる早くコンサートで叫ばせてくれ。この曲の為に作られた赤い衣装もひとりひとり装飾が違ってかっこよくて、そしてとても強そう!衣装に二次元感を求めてやまない元かつん担は歓喜の舞!


  • ZIG ZAG LOVE(Snow Man)
  • Day breaker(SixTONES/Snow Man)
Snow Manの新曲はポップで覚えやすい感じ、初めて聴いた印象としてはキスマイっぽいなと思った。イントロからアクロバットばんばん飛ばしてくるのでテンション上がる。モノトーン基調のスポーティな衣装。アクロバットもし易いようにデザインされてる気がする。サビの歌詞に合わせたキャッチーな振り付けがあるのがいいよね。つい踊りたくなっちゃう。


だから康二のダンスがめちゃくちゃすきって何度言えば。でも「地元じゃ負け知らず〜♪」の膝叩いて移動するところは足の上げ方が足りない!叩いた反動で上げて!おかめちゃんのアミーゴ見てもっと勉強して!(突然の厳しさ) 関ジュのみなさんはポテンシャルが高くて惚れ惚れする。ダンスの癖も東ジュとは少し違うよね。
We'll be togetherはプレゾンぶり〜久しぶり〜元気だったか〜。シンプルなスーツはやはりSixTONESちゃんのスタイルの良さが際立っていい。この曲はやっぱり白いスーツじゃないとね!ひとつひとつの歌詞に想いを乗せて歌っているのが伝わってきて、とても素敵だった。We'll be〜でシメるのはすごく気持ちがいい。やがて来る明日を夢みてる。



夏のサマステ、エリザ、滝沢歌舞伎後から少年たち初日までのこの短期間にこんなに素晴らしい舞台をつくってくるとは、正直思ってなかった。今この舞台に全力を注ぎ、全力で楽しんでいる少年たちの等身大の姿がそこにはあって。真っ直ぐ、前を、未来を見ている姿がとても眩しかった。わたしがいちばん嬉しかったのは、この舞台でSixTONESのユニットとしてのまとまりを感じたこと。今回Snow Manと共演して、ユニットの強みだったり個性の出し方だったり色んなことを学ぶ機会がたくさんあったのかな。それを舞台を通して肌で感じられたことが良かったなあ。オリジナルの曲と衣装をもらったことも大きかったなと思う。日生劇場の少年たちを終えた今、これからのSixTONESの未来が、楽しみでしかなくてとってもわくわくする。別れたその時より素晴らしい場面、早く見たい。


SixTONES、Snow Man、関西ジャニーズJr.、ジャニーズJr.、33公演お疲れ様でした!本当に素敵な思い出をありがとう!





『この星に溢れてる 光り集めて

  君を照らしていく Forever

  瞳の奥に まだ僕はいない

  歯がゆさも 抱きしめながら』


この星のHIKARI / SixTONES