37度5分

ずっと微熱が下がらないの

いま星が光ってる理由

 

 

 

世界は君の手の中にある。

 

 

 

ジェシーくんのすきなところ。

 

優しい瞳。

ぽてっとした唇。

きれいな歯並び。

まっすぐな鼻筋。

眉間が少し離れた眉毛。

白くてもちもちのほっぺ。

星座のような黒子。

主張しすぎない喉仏。

小さめの耳。

柔らかくてふわふわの髪の毛。

 

関節のゴツゴツしてる指。

ピンクで大きい掌。

丸っこい指先。

ほどよい筋肉の二の腕。

ゆるやかなカーブのふくらはぎ。

キュッと細い足首。

高すぎる腰骨。

鍛えられた腹筋。

ちいさなお尻。

洋服の似合う肩。

 

ローマ字表記の笑い声。

大きく口を開けて笑うクセ。

謎のギャグセンス。

逆にね!?

ワキャルゥ!

ズドン!

ピッ

日本語不自由なところ。

英語もiPhone頼りなところ。

漢字の書き順リズムで覚えてるところ。

 

柔らかく包み込むような歌声。

広い音域。

発音のきれいな英語。

歌う時左斜め上を見るクセ。

曲によって表情を変えるところ。

歌いながら鼻筋にシワを寄せるクセ。

溜めを上手に使いこなすところ。

たまに出す喉を潰したような歌声。

誰よりも気持ち良さそうに歌うところ。

オリジナルアレンジ加えちゃうところ。

 

関節の柔らかさを活かしたダンス。

ターンするときに首をグィンと回す仕草。

ふとした動きもきれいに音にはめるところ。

前世はリズム。

可動域が広すぎる腰。

ダイナミックな動き。

体幹の良さ。

ポーズの美しさ。

衣装までも振り付けに巻き込むところ。

裾の翻し。

 

無類のチーズ好き。

無類の髙地優吾くん好き。

何事にも全力。

愛され力の高さ。

意外とあざといところ。

自分のことかわいいと思ってる。

映画の予告で泣いちゃう繊細さ。

カラスが苦手。

俺の妹でもできるよ!とよく言う。

スイーツ男子部部長。

 

FINE BOYS現役モデル。

ドル誌とは全く違う表情を見せてくれるところ。

ジャージも着こなしちゃうところ。

ピアスは開けなさそうなところ。

右手薬指の指輪。

裾広がりの衣装が世界一似合う。

着る服によって表情を変えるところ。

なんでか剃ってるすね毛。

私服は安定のモノトーン。

初染髪をメンバーにラインで実況しちゃうところ。

 

いたずら好きなところ。

大きいカエル素手で持っちゃうところ。

上を向いて涙を流すところ。

ノールックで北斗くんにアイスあげちゃうところ。

樹くんの顔担なところ。

たまにしか染めてくれない眉毛。

長い脚を折りたたんだ体育座り。

こう見えて下ネタ好きなところ。

恋愛に関して割と激重なところ。

視力がいいところ。

 

ルービックキューブが特技。

綾小路きみまろ聴くところ。

おばあちゃん子なところ。

現場大好き見学大好きなところ。

客観的に物事を捉えてるところ。

懐メロがすきなところ。

カラオケでは必ず君が代を歌う。

強火堂本剛担なところ。

コミュ力お化けなところ。

サシメシジェシー

 

器用すぎるところ。

負けず嫌いなところ。

常に前向きなところ。

あまりマイナス面を見せたがらないところ。

何事も率先してやろうとするところ。

何でもすぐはっきり言っちゃうところ。

メンバー想いなところ。

お仕事大好きなところ。

パフォーマンスで返そうとしてくれるところ。

どこにいても誰といても常にジェシーくんであるところ。

 

これで100個!

21歳のお誕生日おめでとう。

Amazing!!!!!!な1年を。

 

 

 

 

 

『ねえ云える?

   いま星が光ってる理由

   貴方の心を映しているからだよ』

 

あおぞら / 椎名林檎

パスタ!パスタ!

 

 

 

今秋最高の感動SF映画*1

バニラボーイはもう見たのかい?

 

 

 

わたしがいくら「バニラボーイめちゃくちゃ面白いから絶対観るべき!!!とにかく観て!!!話はそれからだ!!!」と鼻息荒く叫んだところで、該当担以外の人はふーんそうなんだと。いうても家が映画館なわけじゃないねんぞと。このご時世映画1本観るのに1800円もすんねんぞと。…うんまあそうよねわかるワカァルゥ!でも水曜日のレディースデーだと1100円だよ。そういう話じゃないのか。じゃあこの映画をどうしたら該当担以外の人に見てもらえるかなあってずっと考えてて。朝も昼も夜も寝ても覚めても食事中も風呂の中でもトイレでも考えてたんだけど…………………

 

 

 

 

これと言って特に良い方法は見つからなかったので、ネタバレしないギリギリ*2のラインでバニラボーイについて書いてみることにしたよ。

 

 

とりあえず予告だけでも見てみよう。お願いちょっとだけちょっとだけ!

9/3公開 『バニラボーイ トゥモロー・イズ・アナザー・デイ』予告篇 - YouTube

 

 

 まず主演の3人のことから。

 

ジェシーくん演じる主人公:太田 和毅くん

彼、実は特殊能力持ってる。

ジャンプの主人公か!つってな。そうだな、この時点でジャンプ*3すきな君は観に行こうか。

彼が日常を普通に過ごすことで世界平和が保たれるという不思議な力なんだけど、本人まったくそのことに気がついてないんだよね。もう1ミリも。平々凡々でなんなら普通がいちばんだと思ってる若干イケてない、パッと見イケイケの爆モテなんだけどあくまでもイケてない高校生。パスタが好物。昼飯だけでパスタ7皿くらい平気でペロリさ。あと自分の持ち物にはすぐ「オレの」って書く。買ったばかりの缶コーヒーにも。

 

松村北斗くん演じる幼馴染1:林 秀太くん

彼、実はかなりの天才。

もう学校の授業が意味ないレベルの。先生が出してない問題まですーらすら解いちゃう。イケメンだけどちょっと鼻につくタイプの天才。工藤新一と似たところがあるな、名探偵コナンがすきなそこの君も観に行こう。

天才なので脳内イメージを人に押し付けたりする。太田くんの日常に仕方なく付き合ってあげてるように見えて意外と楽しんでいるんじゃないかなあ。鼻につく天才、といっても観ていてこちら側がイラっとすることは一切ないよ。だってそう、顔がかっこいいから!!!

 

田中樹くん演じる幼馴染2:松永 英男くん

彼、実はかなりの運動神経の持ち主。

運動神経いいやつはモテるって昔から決まってるんだよ。彼も例に漏れずまあモテるんだこれが。大抵のスポーツは1度見ただけでこなしちゃうような、林くんとはまた違ったタイプの天才だね。それこそ少女漫画に出てくるタイプのヒーローだから少女漫画がすきな君も観に行こう。きゅんとすること間違いなし。

あと彼すっげー仲間思いのいい奴なのよ。いったいどこまで女子をときめかせる気なのか。

 

 

太田、林、松永、この3人毎朝一緒に登校してるんだ。えっかわいくない?かわいい!!!学ラン着てサーフボード抱えて登校するのかわいくない?かわいい!!!あ、言ってなかったな。彼らサーフィン部に所属してて。栃木県の。そう、海がない栃木県。いわゆる丘サーファーってやつ。部員はこの3人含め全部で男子5人。これ以上はちょっと。気になる君は観に行こう。サーファーの君も、観に行こう。

 

そもそも主演3人の顔がかっこよすぎるので映画館の大きいスクリーンで観れること自体眼福だし、美少年がおいしそうにごはんをもぐもぐしていたり汗をかいてスポーツしたり制服姿で友達とわちゃわちゃしてる姿観れるだけでお金払いたくならない?わたしはなる。

 

 

太田くんの身に危険が迫らないよう密かに色んなところから見守られてるんだけどはじめてのおつかいみがあるので、お正月のはじめてのおつかい見て毎年泣いてる君も観に行こうな。

 

 

そんな普通の(だと本人は思ってる)日々を過ごしていた太田くんが恋をしたのでさあ大変!一筋縄ではいかない事件が勃発するのだ。太田くんが恋をするヒロインは、竹富聖花ちゃん演じる三井清美ちゃん。ポニーテールとセーラー服がよく似合う。

 

 

太田は謎の転校生清美に一目惚れ!しかし一向に振り向いてくれそうにない清美。彼女には秘密があったのだ。はじめての恋で心の均衡を保てなくなった太田は一体どんな事件を巻き起こしていくのか!?そのとき丘サーフィン部は!?そして恋の行方はーーーーーー!?

 

 

少女漫画のあらすじ風にざっくり説明するとこんな感じ(ウインク)なんだけど、まあこれが予想の斜め上のさらに遥か雲の上の展開でストーリーが進むわ青春スポ根ラブコメ等ジャンル詰め込みすぎだわ小ネタ挟みすぎだわでスペースマウンテン乗ってる気分よ。ディズニーランドがすきな君も観に行こう。

小ネタに関しては、特にエヴァオタのそこの君には絶対、絶対観に行ってほしい。残念ながらこれ以上は何も言えないんだ。予告で大体おわかりかとは思う。セクシー美女vsセーラー服美少女のアクションシーンもあるからキル・ビルすきなひとにも観てほしいね。この○○に観てほしいシリーズ、ちょっと飽きてきたし言い出したらキリがないのでこの辺で。

 

突如始まるMVも見所。MVはご存知ミュージックビデオの略だよ。「あーはん?映画の中でMVだって?ハハッ何を言ってるんだ君は」とアメリカドラマの吹き替えのような反応をしてしまった人もまあ観たらわかる。これがまた目を疑うくらいかっこよくてクセになるのよ。

 

 

あとは脇を固める俳優陣がほんとうに豪華。船越英一郎さんにブラザートムさん、要潤さん、西村和彦さんってこれ火サスもしくは土曜ワイド劇場では。ちなみに「あなたはここで死ぬのよ…!」みたいな崖のシーンはない。

 

この映画、小ネタとボケのジャブに心の中のさまぁ〜ず三村がツッコミを入れまくっていても気がつくとストーリー展開に夢中になってるから不思議。ただただ展開に振り回されたりくすりと笑えるシーンが多いだけじゃなくて、観終わったあと自分の生活を振り返ってみたくなったり世界で起こってる色んなことに今まで以上に目を向けてみたくなったり。感じ方はもちろん人それぞれだけど心に残る何かがある気がする。気がするぞ!

 

それぞれのキャラがまた濃いのも楽しくて、丘サーフィン部含め色んな視点からのサイドストーリー、スピンオフが見たくなる。しかしスピンオフといっても今上映中のバニラボーイを観ないと何もはじまらないじゃない?

ほら、ここ(http://vanilla-boy.com/sp/index.html)でお近くの上映劇場*4チェックして今すぐ映画館へGO!!!

 

 

 

 

*1:SFと言ってもS(青春)F(フルスロットル)の略なんだけどね

*2:ギリギリでいつも生きていたいから

*3:少年ジャンプではなくHey!Say!JUMPがすきな君ももちろん観に行こう!

*4:劇場と上映時間の少なさに心折れないように

夢見た数だけ

 

 

バトンとかいうワードに懐かしさで胸をざわざわさせながらやるよ〜〜〜

 

↑こちらからテンプレお借りしました

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じゃにーずおたく自己紹介ばとん

【名前】みるる

【今の担当は?(複数可)】
名前:ジェシー(SixTONES)
好きなところ:

高身長ハーフという見た目ながら中の人が愉快すぎるというギャップ。柔らかい歌声と音を正確にとらえるダンス。負けず嫌い。

担当になったきっかけ:

2013年5月の少クラ、Kissからはじまるミステリーでのウインク落ち

 

名前:三宅健(V6)

好きなところ:

あざとさのかたまり。止めがきっちりとしたダンス。何事においても一切手を抜かないところ。私服のセンス。プロアイドル。

担当になったきっかけ:

ジェシーちゃんが健くんとご飯に行ったという報告を受け、気になって色々見ていたらいつの間にか。主にラヂオのせい。ていうか最早ジェシーちゃんのせいやなこれ!

 

【いつからジャニヲタ?(きっかけも是非)】

母親がジャニヲタ。生まれたときからジャニーズがある生活が割と当たり前だった。わたしこの人がすき!と自覚し始めたのは木村拓哉くんのロングバケーション。ヒロインと同じ名前だったので(察してください)

でも木村くんを好きだった期間自体は短くて、担当と自覚したのは堂本剛くんからかな。その後自ユニのバックについてる人をすきになるというのを繰り返しまくり今現在のJr.担に至る。

 

【担当遍歴】

木村拓哉

堂本剛

赤西仁

赤西仁玉森裕太

菊池風磨

ジェシー

ジェシー三宅健

 

【好きなシンメorコンビ(への思いも是非)】

剛健(森田剛/三宅健):

根がひどいシンメ厨なので健くんをすきになって剛健から逃れられるわけがなかった。新規だからまだ未知なる部分がたくさんある。みんな口を揃えて「剛健は宇宙」というので宇宙なのでしょう。宇宙に言葉は存在しないので地球上の言葉では語れないということ。ひとつだけ言えるのは「(健くんが自分のことをすきすぎるので)俺が死んだら健はどうなるんだろう」という剛くんの言葉はほんとうにひどいよね。ひどい(号泣)

 

J2(ジェシー/田中樹):

たぶんあまり需要がないんだと思う。けどわたしには大いに需要があるよ!!!SixTONESの他コンビに比べてJ2は本人たちから意識しての供給がないので、萌えポイントを自ら探しに行くスタイル。Hip Hop JUMP、Rの法則SixTONESの中でもかなり付き合いの長い二人。なんだかんだやりたいことの方向性も似ているのかなーと。樹ちゃんの顔面をいちばん素直に褒めてくれるのはジェシーちゃんだけだし、ジェシーちゃんのことをいちばん甘やかしてくれるのは樹ちゃんだと思ってる。

 

【1番心に残ってる現場】

たくさんありすぎて1つに絞れなかった…!

 *Sexy Zone Johnny's Dome Theatre

   〜SUMMARY2012〜

(舞い散る花びらの中美少年を乗せたベットが上から降りてくる光景と、薔薇籠に閉じ込められた5人の美少年の姿は一生忘れないと思う)

 

*ガムシャラ!サマーステーション

    我 vs 羅公演 2015.8.14

(青春のキラキラぜーんぶ詰め込まれてた公演。今でもこの公演で歌った曲聴くと思い出して胸がぎゅーっとなる)

 

【初めて行った現場】

タッキー&翼 2003コンサートツアー

『To be,To be,Ten made Ten made To be』

マリンメッセ福岡

この公演にバックのKAT-TUNを見に行っているので、Jr.担になるのはこの時から既に決まっていたのかもしれないね(震え)

 

【最近行った現場】

エリザベート

*風 are you?

*サマステ

   (永瀬 / SixTONES / Travis Japan公演)

 

【次行く現場】

予定なし…しいて言えばバニラボーイ

 

【記憶に残ってるファンサ】

名前は伏せるよ〜

*ソロパート歌ってるときに花道でしゃがんで指差し後ピース

*MCはじまるときに椅子の下からメモ帳出したらグッと親指立てられる

 

【好きな曲TOP3(理由もあればどうぞ!)】

*ずっと抱きしめたい / KinKi Kids

(歌詞は激重なんだけど二人の声の若さが甘酸っぱくて絶妙)

*GUILTY / V6

(ミディアムバラードの切ないメロディーと剛健のラップがすき)

*Will Be All Right / KAT-TUN

(エモさの極みだし作詞:KAT-TUNというのがまた)

 

【好きな振り付けTOP3(好きポイントも…!)】

*Ride With Me / Hey!Say!JUMP

(サビの車運転してるような振りがすき)

*InaZuma☆Venus / A.B.C-Z

(流れたら反射的に踊ってしまう)

Ladyダイヤモンド / Sexy Zone

(すぐ覚えられるしキーラキララのとことか特にかわいくてすき)

 

【自分がJrになれたらバックにつきたい曲(複数可)】

*Torn / 大倉忠義錦戸亮

(こういかにメインの二人を引き立たせるかがポイント)

*Beat Line / Hey!Say!JUMP

(ビトラ選抜ってかっこよくない?)

*Teleportation / 中島健人

(サビのにょっきやりたい)

 

【1番好きなペンライト】

*V6のパンダペンラ(ちなみに持ってないので手に入れたい)

Sexy Zoneの薔薇ペンラ

 

【よく買う雑誌】

5誌のなかでいちばんすきなのはWiNK UP。最近は舞台雑誌と映画雑誌、ファッション誌に載ったときしか買ってない。

 

【この映像は見て欲しい!というオススメ】

とりあえず全部黙って見てほしい見たらわかる。

 

V6 live tour 2011 Sexy.Honey.Bunny! [DVD]

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Break the Records -by you & for you-【初回限定盤】

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Yellow Gold Tour 3011 (通常盤) [DVD]
 

 

 

 

 

Johnny's Dome Theatre~SUMMARY2012~ Sexy Zone [Blu-ray]

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【ジャニヲタになる前の趣味は?】

なる前というか並行しているのは女子ドル、少女漫画、音楽、ファッション。

 

【最近気になっている子】

目黒蓮くん

 

【最後に一言!】

ジャニヲタ楽しいよ〜〜〜

\おいでよジャニヲタの森/

 

(いうてもこれ見てるのたぶんジャニヲタだけ)

 

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『初めて出逢った日のことを

    昨日のように思い出すその足跡

    物語は続く 夢見た数だけ

    君が君でいられるその場所で

    在り続けたい』

 

by your side / V6

私があなたを好きな理由




毎日好きなものに囲まれていたい。




ツイッターでやっていたタグ、こちらにまとめるよ〜8ふぁぼありがとうございーますっ!


推しメンは朝長美桜ちゃん、熊沢世莉奈ちゃん、多田愛佳ちゃん、本村碧唯ちゃん。4人ともチームK ⅣなのでチームK Ⅳ公演ばっかり行ってる。接触には興味がないので、劇場には足を運ぶけど握手会はあまり行かない。好きな曲は『12秒』『ウインクは3回』『既読スルー』

*猫
前世は猫だったと信じきっているタイプの猫好き。生まれた時から猫がいる生活だったのでいないのが考えられない。今は3匹飼ってる。三毛猫と黒猫とキジ猫。多分猫好きあるあるだけど気付いたら身の回りに猫柄とか猫のイラストのものが増えがち。アクセサリーとかも猫モチーフのものはすぐ買ってしまう。猫って字が段々ゲシュタルト崩壊してきた。

*カラオケ
最早息をするかの如くカラオケに行く。友達と行くのもヒトカラも大好き。オールでもオッケー。オールで他のみんなが寝始めると勝手にオンステージ始める。飲み会の二次会がカラオケの時だけ前のめりで参加する。よく歌うのは椎名林檎YUKIaikoPerfume相対性理論。あとアイドル。酒が入ってると多少モノマネ入っちゃう。十八番はJUDY AND MARYの『Over Drive』

*洋服
基本的に洋服とアイドルにお金を使って生きている。洋服が好きすぎてバッグとか靴に使うお金があまりない。困った。特にニットが好き。年中ニット着てる。最近はLily Brownのニットがとてもかわいくてお気に入り。パンツよりもスカート派。自分は着なくても見るだけでも好き。衣装とかも細かいディテールまで見ちゃう。

*漫画とアニメ
作品絞ろうと思ったけど好きなもの多すぎて絞れず。ジブリとディズニーと名探偵コナンは外せない。この3つは同じ作品繰り返し見すぎて日常会話に台詞混ぜてきちゃうレベル。しかしそれに気付いてつっこんでくれるのが今のところ妹しかいないので募集中。ディズニープリンセスの如く会話の途中急に歌い出したりするので、友達に「なんかもう毎日がミュージカルだよね」って言われた。漫画は中村明日美子東村アキコ中村光辺りがすき。

*靴下とタイツ
タンス1段全てが靴下とタイツで埋まってる。珍しい柄のタイツとかあったらすぐ買っちゃう。ストライプ、花柄、グラデとか。靴下はショートの白ソックスとラメ入りのものがすき。靴下屋がお気に入り。1回店に入ると大体5足くらいは買うので気付いたらタンスいっぱいに。白ソックスだけでも丈とか編み地違いで10足くらいある。シンプルにパンプスと合わせたり、サンダルに靴下履いたスタイルもすき。

*水族館
わたしのパワースポット。ひとりでも全然平気。動物園もすきだけど水族館の方がすき。大水槽の前ですきな音楽聴いてるととても癒されるよ。友達に水族館案内する時お魚の例えが独特すぎたらしく「なんかバカリズムみたいだね」って言われた。嬉しい。大水槽も癒しスポットだけどいちばんすきなのは海獣。アザラシかわいいよお。ひたすらアザラシにエサあげて1日を過ごしたい。

*クッキー
自称クッキーモンスター。三度の飯よりクッキーがすき。バリバリバリ。お土産とかプレゼントがクッキーだと飛んで喜ぶ。クッキーがすきなのでケーキはタルトがすき。あの下の部分だけおかわりしたい。バターたっぷりでザクザクしてるとより良い。すきすぎてたまに、いやよく自分でも作る。クッキーまだかな〜〜〜(ダミ声)



『私があなたを好きな理由
   100個ぐらい正座して
   ちゃんと言えるから』

ビスケット / YUKI

君のただ素直な笑顔が




そのご褒美の時間で夢を見せてあげる。




春の踊りはよ〜いやさぁ〜!の掛け声を2年ぶりに聞いてきたよ。滝沢歌舞伎2016。今年はV6の三宅健くんが初出演、そして自担であるジェシーくんも初出演ということで出演者が発表されてからというもの、たくさんの友人から「おめでとう!」「よかったね!」と祝福の言葉を頂き、あれっわたし結婚でもするのかな?と一瞬思ったよね。今いちばん大好きな二人が大好きな舞台で共演するというのは、オタクとしてもしかすると結婚よりもめでたいことなのかもしれない。

以下ネタバレばれありというか最早ネタバレしかしてないよね、そもそも感想書くのにネタバレなしなんて無理な話だと思うんだけどその辺どう思う?という名の感想(福ちゃん風)を勢いだけのダイジェスト版でお送りするよ〜!


1幕
  • オープニング
滝沢歌舞伎の合言葉でもある『春の踊りは、よ〜いやさぁ〜!』の掛け声で白い幕がバッと降り、デデデデデッデデッデデッデーン(伝われ)の音楽に合わせて幕に過去の映像が映し出されるんだけど、これテンション上がる。幕が引いて滝様飛んだ〜〜〜!っと思ったらステージにJrがババーンと登場するから目も足りないし興奮も追いつかないからね。フルコース頼んだら初っ端からメインディッシュ来ちゃったな、みたいな。いいぞ、それでこそジャニーズだぞ。
【春の踊り】【いにしえ】のジェシーくんは着物風のノースリ衣装なので、二の腕と脇が見放題だよ〜!全編を通して言えることだけれども、やはりどんな衣装も着こなしてしまうスタイルの良さ(拍手)。立ち位置まさかのセンターだぜ!センターゲットだぜ!SnowManの照くんとのシンメも絵になるね。このコンビは少年たちぶり。同期で二人とも見た目と中身のギャップがすごいから、色んな人をこの沼に引き摺り込みたい気分。おいでよ、ひージェシの沼!


  • オープニング2
2ってなんだよ、と思ったそこのあなた。わたしも2ってなんだよと思いながら書いている。だってパンフレットにオープニング2って書いてあるんだもの!オープニングに1も2もない気がするけど、これは健くんのオープニングだよ。最早オープニングという文字がゲシュタルト崩壊してきた。
滝様から健くんの紹介があり、ステージ中央のせりが上がって健くんが登場。黒いスタンドカラーのシャツに白いショールカラーのジャケットとパンツ。どちらもさりげないスパンコールが素敵な衣装。と、冷静に書いてみたけどこの時わたしは双眼鏡覗きながらいやいや健くん顔ちっさ!!!そしてかわいい!!!知ってた!!!かわいい!!!髪の毛トゥルットゥルだ!!!美!!!と興奮を抑えきれてなくて震えていた。ありがとう防振双眼鏡。

  • Maybe
選曲神かよと思ったらバックが林くんと佐久間くんなんて人選も神かよ!!!神様仏様女神様滝様健様(拝)。手話振り付けなんだけど健くんの手話は柔らかいのにメッセージが力強くて心にグッと来る。後ろのスクリーンにもモノクロ調のめっちゃくちゃオシャレなMV的なものが映し出されて、目がぁッ目がーーーッ!!!(ムスカ)目が足りないぞ。しかもそのMVに出てくるのはみんな大好き三宅タートルネック健くんだよ。MVの方はカジュアルで私服っぽいのに、ステージ衣装はフォーマルなのずるい。一度で二度おいしい。ところで健くん、本当に足怪我してるの!?!?と一瞬疑ってしまうくらい、手だけじゃなくてステップまで踊っているのでプロアイドル更に好きになってしまう…(トゥンク) 間奏で足開いて腰をストンッと落とす振りまでしちゃうからびっくりして声出ちゃったよ!あと最後に『好き』って手話入れてくるのずるいからさぁ!わざとだよって幸子並のずるさ感じる!すき!!!

  • 4剣士
黒い鎧っぽい衣装に赤いはちまきをした照くんがストリートファイターすぎるとわたしの中の話題を掻っ攫っていたところに、長い槍を持ったジェシーくんがどこからかシュッと出てきたんだけど、グリーンのこれまた鎧っぽい衣装で黒のロングブーツにボトムの裾インしていて、完全に戦国無双!!!槍をヒュンヒュン振り回すジェシーくん戦国無双!!!強い!!!殺陣上手い!!!軸ブレない!!!何者!?!?ストリートファイターVS戦国無双ファイッ!!! ひージェシ二人合わせて二次元から出てきたんでしょ!?そうでしょ!?シャランラーン

  • お化け
ガチなの?めちゃくちゃ怖いんだけど何これガチなの?こんなガチで怖い演出なのにタイトルお化けて。お化けというより呪いとか怪談とかそういう類のやつでしょ!!!お化けて。林くんの、ナレーションとみの吉、雪女の一人3役は迫真の演技が本当に素晴らしくて。というか林くんの演技だけでも怖いのに、大量生産された完全にメンズサイズの貞子が通路をたくさん通るわ(これジェシーくん混ざってるよね?手をあげて教えて?)、映像はホラー映画の予告並だわで油断するとちびるから気をつけて。

  • MASK
怖すぎるお化けの演出に気を取られていたところに、赤に金の装飾がついた背もたれの高い王座の椅子みたいなものがステージ中央にせり上がってくるんすよ。その椅子にぐったり持たれかかっている健くんが、曲に合わせてゆっくりと目を覚ますんすよ。健くん黒いフリルのついたブラウスに赤いナポレオンジャケット着てるんすよ。いやちょっと待って???これ好きしか!?!?全ジャニヲタが本能的に好きなやつでは!?!?健くんが世界的な振付け師の方にお願いしたと言ってたダンスは、足を怪我してたといえども本当に素晴らしくて。表現力と気迫に圧倒されてしまう。そして健くんが立って椅子の方を向き両手を大きく広げたと思ったら椅子についていた白い翼がバッサーッて広がるんすよ。いやちょっと待って???これ好きしか!?!?全ジャニヲタが本能的に(略) ゴシック調の衣装にマスクを被ったJrが椅子を囲むようにして踊ってるんだけどもうこれ完全に従えてるじゃん!その中央で椅子に座って脚を組む健くんまじ強過ぎだからな!三宅帝国万歳!!!(号泣)

  • 変面
ジャニーズお得意芸。色がどんどん変わるお面だよ〜いつものやつだよ〜と思ってたらカーキ色のナポレオンジャケット(みんなナポレオンジャケット好きね、わたしも大好き)着た京本くんが下手ステージに登場。京本くん『ガールシュピール〜イヒミットディアギュルデンゲヴァント〜〜〜♪(低音)』???えっ何語???ドイツ語???魔王的な???ルドルフ、それは何語なの???と頭にハテナを浮かべている間に滝様のお面は次々と色を変え、京本くんは足でリズムを取りながら美しすぎる低音を新橋演舞場に響かせていた…

  • 太鼓
寄ってらっしゃい見てらっしゃい、滝沢歌舞伎名物腹筋太鼓だよ!お席が下手側だったので、序盤はジェシーくんの背中から見る形だったのだけれど『ハッ!』『ソイヤッ!』と掛け声を出す度に背骨が浮きだって「あっ生きてる…最高」とうっとりした。ジェシーくんまた更にがっしりしたよね…かっこいいよ…わたしは身体の厚みをハグした時これくらいかなってエアーで確認しているよ…逆エアハグ…気持ち悪くてごめん…今は大体アイドル誌17冊分くらい(リアル)かなって思っているよ…胸の厚みの話。前から思ってたけど腹筋太鼓の時のチャーチャーチャーチャラチャチャチャーチャーって曲ジブリみあるよね。ラピュタハウルらへんの。滝様と健くんは途中からの登場で、舞台が始まる前から滝様が雑誌で今年は健くんと二人で太鼓叩きながら回ろうかなって話していて、どうなるのか楽しみだったんだけど。えっこれなんてアトラクション?キミアトラクション?ちょっと何言ってるかわかんないと思うが、真ん中の板を隔てて上下でケンタッキーが足を合わせた状態で立ってて、それがただ1回転するだけじゃなくて斜めにも回ったりするんすよ。意味わからないよね?わたしも書いてて意味わからないし、実際見ながら「あっこういうアトラクション遊園地にあるわ…」って思った。あと掛け声で健くん『オリャー!』って言うんだけどオリャーっぽくない。どう考えてもオリャーってキャラじゃない。かわいい。台が回転して下側の時は頭に血がのぼるから苦しそうでときめくんだけど、滝様はなんであんなに終始涼しげなお顔なんだろうか。

  • DANCE
ジェシーくんは光るセグウェイまでも乗りこなしてしまう。しかも真顔で。

  • 滝沢一座
今年は健くんもステージで生化粧!顔が小さいのは知っていたけど、羽二重付けたらもうとぅるーんと頭まで小さくてとてもかわいい。健くんの方は長妻くんが黒子としてお化粧お手伝い。なんて俺得なんだ。長妻くんがうちわで扇ぎながらお化粧お手伝いしていたら時々健くんがありがとって小声で言っていてときめきしかない!!!わたしが長妻くんだったら確実に恋に落ちていたぞ!!!他の方のレポでも見かけたけど、健くんノーズシャドゥ忘れがちで。ノーズシャドゥ前にアイラインの筆せっせと準備してて、途中でアッ!て気付いて一旦筆置いてノーズシャドゥ指でねりねりするのがかわいいの。アッ!て気付いた時の顔がひたすらかわいいの。お化粧中はSnowManのみんながケンタッキーのエピソードを交えながらお話を進めていて、佐久間くんが『健くん!健くん!』ってアピールしてくるのを『…もぉ何?』『あれっ?なんかお化けの声がする』って嫌そうな顔しながら返事する健くんがちょ〜〜〜かわいい!!!嫌そうな顔してるくせにめちゃくちゃ嬉しそうなの!!!佐久間くんと健くんの距離の縮まり方は千秋楽までレポで見守ってるよ!

  • Seasons
ケンタッキーがお化粧している間に、ジェシーくん京本くん増田くん林くんの4人がセミバラードでハーモニーを響かせるんだけど、これが本当に美しくて。衣装についてはあえて触れないでおこう。ジェシーくんと京本くんはまた更に二人で声合わせてきてるし、林くんとジェシーくんの声がこれまたとても合う。耳からのヒーリング効果絶大すぎる。そしてこれをBGMに健くんがお化粧している姿を見れるという素晴らしさ、何この至福の時。この日からわたしのパワースポットは新橋演舞場

  • 口上
口上前に下手側に袴姿の元太くんと基くんが出てきてこれから始まる歌舞伎の案内をするんだけど、二人とも同じくらいのサイズ感で狛犬みあってとてもかわいい。連れて帰りたい。裃を着たJrの口上は金屏風前というのもありセンターのジェシーくんと京本くんの並びがどう見ても嫁入り。お幸せに。渡辺くんと深澤くんのボケのテンポの良さは流石。ジェシーくんは姿勢がいいし所作も大変美しいよね。そして口上まさかのジェシーくん大トリだよ!『ジェしんを持って』は何とかけてるか理解するまで時間かかってしまってごめんね!

  • 祭り
おでこにリボン結びしたハチマキがキティちゃんみたい。ジェシーくんの日本舞踊のような振り付けを踊る姿が新鮮で、シンメの照くんとアイコンタクトしてたまに微笑むのがかわいい〜〜〜。あと見得を切りながら花道捌ける時大きいからちょっとドタドタしているのもかわいいよ。

  • 男女の舞
健くんが初日の会見で女形の滝様のことを『美しい女性を抱くような気持ちで演じています』って笑いながら話していたけど、滝様の着物を脱がせる仕草も最後覆い被さる時の表情もとてもセクシーで「あっこの人本気で抱くつもりで演じてるわ…」と思った。どこまでもプロ。

  • 蝶の戦い
いやこれまたなかなかクレイジーなの来たね!ところでかなり派手なお化粧しててもわかる健くんのお顔のかわいさずるくない?Jrも蝶役(蝶役とは)なんだけどジェシーくん腕がめちゃくちゃ長いから、腕を広げて左右に揺れるシーンは後ろの佐久間くん腕に隠れて全く見えてなかったで!なんかごめん!


幕間は新橋演舞場名物さくらモナカアイスをおいしく頂いた(報告)。


2幕
  • 鼠、夢小判
暗転して2幕始まる、と思ったらステージにスーツ姿のスタイリッシュな人が。…ジェシーくんやないか!!!どこぞのモデルかと!いや現にFINE BOYSのモデルだった!(宣伝) 案内人のような形で、英語でなんか説明してるけどなんて言ってるかわからない…(後ろのスクリーンに字幕出ているが双眼鏡でお顔をガン見している為字幕読めないやつ)。説明途中小声でWow!て言うところがかわいい。ため息混じりでカタカナで書くとフワァーォ…て感じ。かわいい。
深澤くんがこの町いちばんの美女、団子屋のお丸って役なんだけど、これがね段々かわいく思えてくるから不思議なのよ。話し方とか仕草も色っぽくて、次郎吉に恋するお丸かわいいよお丸。あなたは今日でお丸推し!ほらチームN〜♪(NEZUMIのNだよ)(知らんがな) 
小判が降ってくるところみんな小判取るのに必死だけど、舞い落ちるキラキラ小判の中十手咥えて見得を切る仙吉親分こと健くんかっこいいから小判どころじゃねぇだろ!?大丈夫小判は気付いたら鞄の中に入ってる大丈夫だから健くん見よ!?あと健くんの『鼠ィ!』って言う声がめちゃくちゃかわいい(メモ)。
館様こと宮舘くんがお偉いさんの役なので岡っ引き健くんのこと常にバカにしてる感じなんだけど、役とはいえ館様に頭を下げる健くん見れるの貴重すぎない!?なにこの図!
鼠見たさに遥々異国からやって来ちゃった外国人のジェシーくんと増田くん。いやどんだけ暇やねん。鼠に会わせてくれよとうるさい二人は鼠に聴かせたい歌があるとか言って突然曲が始まるんだけど。えっ滝沢歌舞伎ってミュージカルだったっけ?と思ったらこれがヒップホップ系の曲でサングラスかけて椅子に立って歌うジェシ増がゴリゴリにかっこいいの!!!MOUSE KID!MOUSE KID!NE・ZU・MI・KO・ZO・U!MOUSE KID!ってそのまんまやないか!!!でもついYo!Yo!って手をあげてノリたくなっちゃう楽しさなんだよ〜〜〜。
団子屋のシーンは前で話が進められている中後ろで茶番が繰り広げられていて【ジェシー、はじめてのおだんご編】が個人的にお気に入り(勝手に名付けた)。はじめてのおだんごを四方八方から眺め、口に含んでもぐもぐした瞬間目をぎゅむっと瞑ってキャッハーという表情でおだんごを味わうジェシーくんのかわいさ!!!ありったけのおだんごを与えたい!!!
そんなこんなで笑いあり涙なしのテーマ通りコミカルに話が進んで行くんだけど、鼠小僧次郎吉と岡っ引き仙吉さんは実は幼少期生き別れた兄弟だったというストーリー…!(盛大すぎるネタバレ)えっ!?滝様と健くんが兄弟!?なんやて!?その遺伝子ください!!!兄弟萌えとしても堪らない展開すぎる…流石神様仏様女神様滝様健様(拝)。
最後のシーンは水バッシャーン!!のブッシュー!!のビッシャアアァだからあれっここサマーランドかな?って一瞬疑う(サマーランド行ったことないけど)。水の入った桶もらってそこら辺のJrにバッシャアアァかける健くんの顔が楽しそうすぎて、あれ完全にドS心に火がついちゃってるやつ。水かけられたい。途中ホースを取りに行くのにSnowManの二人(多分阿部くんと渡辺くんかな)に抱えられて袖にはける健くんがかわいい。小さいからひょいって抱えられてピューッと連れてかれちゃう。そのかわいさにんんんなってたら(語彙力)ホースを持った健くんこれまた楽しそうに容赦なく水かけまくるからあのかわいさに騙されてはいけない…やだすき…。一方その水でビッショビショになったジェシーくんはというと、頭の水をブルルルッと振り払う姿がわんこすぎるとわたしの中の話題をかっさらっていた。ていうか外国人ジェシ増しれっと岡っ引きに混ざって水浴びしてるの笑うから!!!Mouse Kid歌わなくていいの!?!?


カーテンコール
  • WITH LOVE
後ろのスクリーンに映し出される写真がかわいいからこれジャニショで販売してくれ頼む。指くるくるいーとーまきまきしてピタッと止まる振り付け(伝われ)のところのジェシーくんがかわいいよ。

  • LOVE
神曲キタコレ。ケンタッキーでCDデビューしてくれ頼む〜〜〜。スタンディングオベーションで観るんだけど、この立つと双眼鏡持ちづらい空気なんだろうね!?フライング前にジェシーくんが健くんのマイクを預かるシーンわたしどうしても双眼鏡で見たいんですけど!?いや周りの目とか無視して双眼鏡で見ましたけど!!!二人仲良さげになんかお喋りしてた〜身長差がカップルのようでとてもかわいい!!!映像化する際はこのシーンだけでも全公演収録してください!!!(無理) 曲が終わって幕が下りる前に背中合わせでポーズ取るケンタッキーがかわいすぎて、だからもうその遺伝子く(略)



ところでわたくし、健くんのMASKの時点でチケット代全て払った気でいるんだけど、MASK以降の代金はどこへ払えば???と未だに思っている。滝様が演出をする際に心掛けていることとして『役者一人一人に見せ場を作ること』と雑誌で話していたのだけれど、ちょっと待って健くんもジェシーくんも出番全て見せ場だったんだけど!?くらいの気持ち。健くんが足を怪我してから、まさかフライングすると思ってなかったのでLOVEで飛んだ瞬間に涙ブワアアァァァ流れたんだけど笑いあり涙なして言ったじゃないか(号泣)。幕が上がってから下りるまでずーっと楽しいが続く舞台初めてだったし、舞台からカンパニーの空気の良さも伝わってきて、観劇後心の中がとてもほかほかしていた。最高のご褒美の時間をありがとう滝沢歌舞伎2016。まだ夢から覚めたくないよ。





『渇いた胸に注がれてゆく
   君のただ素直な笑顔が
   視界を塞いでた闇を
   静かに晴らした』

Maybe / V6

いつもの遊びの




自分の可能性を信じなきゃ何も始まらないよ。




塾生妄想やら美大生妄想が流行っていたのでわたしもやらないわけにはいかないなと!流行には少し経ってから乗るタイプよ。



【もしもSixTONESとさなじぃバンドがファッション専門学生だったら】


(デザイン科メンズファッション専攻)
モノトーンとシンプルで無機質なものが好き。私服も作る服も大体黒。大胆なカッティングのデザインが得意。縫製はあまり好きではない。ファッションにおける美を日々追求している割には片付けが下手で、作業後散らかしっぱなしですぐどこかへ行く為先生に呼び出しをくらう。背が高くスタイルが良いので自分でモデルもやる。モデルのバイトで割と稼いでいて、デザイナーよりモデルになれば?と勧められることも。好きなブランドはYohji Yamamoto、Alexander Wang、Jil Sander

*大我
(デザイン科レディースファッション専攻)
デザイン画が個性的すぎて出来上がりの服が想像できないと学内でも話題。親が有名ファッションディレクター兼学校の臨時講師でもある。斬新な布使いと色使いが得意で縫製も割と綺麗。ただ作業が捗る時とそうでない時の差が激しく、作品提出はいつも〆切ギリギリ。ファッションはアートだと思っている。何故かやたらと目をモチーフにしたものが多い。自分自身が着る服にはあまり興味がないが、家には服が有り余っている為なんかいつもいい服着てる。好きなブランドはCOMME des GARÇONS、MOSCHINO

*北斗
(デザイン科オートクチュール専攻)
繊細で細かなデザインを得意とする。静かに本を読んでいるかの如く黙々と作業をこなすタイプで、〆切の一週間前には全て完璧な状態で作品を提出している。裁断の時は絶対に少しも生地を無駄にしない。普段の服装はカジュアルで大体BEAMSで揃える。見た目も男らしくクールな為、何故この人からこんなに繊細な作品が生み出されるのか疑問がられる。好きなブランドはDior、VALENTINO。

*樹
(ビジネス科ストアマネジメント専攻)
ショップの打ち出しやDM作りにおいて類い稀なるセンスを発揮するが授業はサボりがち。ショーの裏方も務める。将来はセレクトショップを開くのが夢で、ジェシーのデザインした服とか置きたいと思っている(なお、ジェシーの許可は取っていない)。勉強も兼ねてJOYRICHでショップスタッフのバイトをしている。居酒屋のバイトと掛け持ちなのでいつも眠そう。普段着もほぼJOYRICH、たまにEd HardyH&M

*慎太郎
(シューズデザイン科)
「これどうやって履くの?」「絶対転けるわ。」などの台詞はもう聞き飽きた、という程摩訶不思議な靴を生み出す天才型。基本的にレディース専門で、レディガガが履いてそうな派手なデザインを得意とする。一応利便性も考えてデザインしているつもりだが大体ショーではモデル泣かせ。革を扱うのも得意なので余り生地でひょひょいっとキーケースとかも作っちゃう。服は動きやすければ何でもいい。スニーカーはVANS派。

*高地
(ジュエリーデザイン科)
金属とは思えない柔らかさのある表現でファンタジーな世界観のあるアクセサリー作りを得意とする。学内の女子からよくオーダーを受ける為課題よりもそちらで忙しいとか。作業中は眼鏡をかけている。普段は温厚だが集中してる時に話しかけると怒ることも。いつもノッポさんみたいな帽子を被っている。レディースもののアクセサリーショップを見ることが多く、「彼女さんへのプレゼントですか?」と聞かれ「いや自分(の勉強)用っす」と答え店員さんを困惑させたことがある。ゴールドよりもシルバーが好き。

*安井
(ビジネス科メイクアップ専攻)
後輩に姐さんと呼ばれる為、メイク業界にも多いオネエと思われがちだがオネエではない。石原さとみのようなふんわりメイクを得意としているが、実は映画や舞台向けのメイクアップアーティストを目指している。ティム・バートンの映画が好き。いつもアッシュヘアーに伊達眼鏡にチェックのシャツと、美容師のような格好をしている。話し上手の聞き上手で、メイクのモデルをした子はもれなく恋に落ちてしまうとか。自宅でこっそり自分を練習台にメイクしているのは内緒。愛用コスメはM.A.C、shu uemura。

*美勇人
(ビジネス科スタイリスト専攻)
古着MIXのカジュアルなスタイリングを得意とする。レディースもメンズもお任せあれ。原宿の古着屋でバイトしていて、インスタやWEARでのコーデが大人気。ちょっとしたアイドル。スタイルがいいのでよくデザイン科のショーにモデルとして起用される。好きなブランドは特にない。基本古着、またはユニクロコンバースのハイカットを愛用している。

*萩谷
(帽子デザイン科)
ハットタイプの帽子作りを得意とする。基本的に作品は大きめ。フェルトを自由自在に扱う。高地くん愛用のノッポさん帽は実は萩谷くんの作品。何故か荷物が多くいつも大きなトートバッグを抱えている。ボサボサヘアーと履いている靴下が毎日かわいいと評判。CA4LAの帽子が好き。

*真田
(バッグデザイン科)
ベーシックな形を斬新な素材と色使いで変化させたデザインを得意とする。バッグの中は宇宙が広がっているんだよ、とか言う。面倒見が良く、萩谷くんの荷物が多いのを見兼ねてバッグを作ってあげた。作品の多くは皮革製品だが自分が愛用しているのは機能性の高いリュック。


〜日常〜
  • 作業中音楽を大音量で流し多方面からクレームの嵐を受けるジェシーくん
  • 高地くんに刺繍用のビジューをオーダーする北斗くん
  • ハーフで英語が話せることもありひょこっとNYまで珍しい生地の買い付けに行ったりするジェシーくん
  • それを羨み「お金あげるから買ってきて!」と大掛かりなおつかいを頼む大我くん
  • 樹くんからよくお下がりでお洋服をもらう美勇人くん
  • 「コレクションに合わせた靴作って」とざっくりとしたオーダーを大我くんから受け「オッケー任せとけって☆」とこれまたざっくりとした返事をし見事服とマッチングした靴を作りあげた伝説をお持ちの慎太郎くん
  • 安井くんと美勇人くんにメイクとスタイリングを頼むと合コンでの勝率が上がるとか上がらないとか
  • 「北斗がウェディングドレス作って俺がタキシード作ればええやん?」とジェシーくんに謎の関西弁で誘われるも「コンセプト違いすぎるし無理!」と一度断っておきながら一人でそれを夢見て細かいイメージまでスクラップしまくる北斗くん
  • 一方ジェシーくんは誘ったことすら忘れている
  • モデルを自分好みの女に仕上げすぎだと先生に怒られる安井くん
  • 萩谷くんはよく作りかけの帽子をあちこちに置き忘れる
  • 困った時はみんなの真田くん
  • 自分でお弁当を作ってきたら横からつまみ食いした慎太郎くんに「お前シェフでも食っていけるな!」と言われる北斗くん
  • 〆切前みんな徹夜続きでフラフラの中ひとりピンピンしている大我くん


学校には香取先生や堂本剛先生、安田先生など個性が強い先生も揃っているとかいないとか。それはまた次の機会にでも。





『いつもの遊びの
   ウォーキング&ポーズ
   公園はパリコレ
   Girlsの気分はまるでスーパーモデル
   We're so hot! We're so fly!』

NEW LOOK / 安室奈美恵

心燃やして




いつだって、今がいちばん旬だと思ってる。
 
 
 
SixTONESにオリジナル曲ができたぞーーーブォーーーンとホラ貝を鳴らしたのは(鳴らしてない)そう、2015年9月。SixTONESとSnowManの初主演舞台『少年たち』期間中のことだった。
劇中ブロードウェイのシーンで歌った【この星のHIKARI】、そして本編後のSHOW TIMEで披露した【BE CRAZY】今回はこの素敵すぎるオリジナル曲について、少し話をしよう。
 
 
*この星のHIKARI
ついつい口ずさんでしまう馴染みやすいメロディーと、どこか懐かしさも感じるポップな片想いソング。作詞は川口進さん作曲は同じく川口さんとDele Ladimejiさん。お二方の代表的なジャニーズソングはこちら。
 
 川口進さん
  • キミアトラクション / Hey!Say!JUMP
  • Silver Moon / Sexy Zone
  • Timeless / V6
(キミアトラクションは作詞作曲、その他2曲は作曲のみ)
 
 Dele Ladimejiさん
(全て作曲のみ)
 
この星のHIKARIをジャニヲタが嫌いなわけがなかった、と納得せざるを得ないラインナップである。一体全体この素晴らしすぎる曲はどこからSixTONESの元へやってきたのか。それについてちょうどTVnaviで京本くんがお話していた。
この星のHIKARIはこういうのをやってみたら?ともらった曲。
なんやて!?その大人、、、デキる….!(確信) そういえば去年Bクリエのハーフ公演がとても気持ちのいい構成のセトリで、どうやらスタッフの方にこういうのはどう?と言われて出来たものらしく、その時にセンスのいい大人が近くにいるんだなと感動したのを思い出した。わたしはこの星のHIKARIを勧めてくれた方と同一人物なのではと踏んでいるのだが、いくらコナンに憧れているとはいえ名探偵ごっこはこの辺にしておこう。
この曲の魅力といえば、とにかくHAPPYに溢れているところだよね。片想いソングでこんなにHAPPYになれる曲他にあるかよ!?いやない!!!何せ主人公の男の子が底抜けにポジティブ!ちょーーーポジティブ!!!失恋とかいう選択肢がない!永遠の爆モテDKをユニットのコンセプトとして(本人達が)掲げているSixTONESが歌うからこその溢れるポジティブさ!
もう僕のそばにいたらいいと素直に言えたなら そんな一言伝えられない
Bメロではこのように片想いのもどかしさを歌っていて、あーあるあるわかるわーそのもどかしさわかるーと本当にわかってるのか疑いたくなるノリで片想いあるあるに頷きまくっていたところにこのサビ。
瞳の奥にまだ僕はいない 歯がゆさも抱きしめながら 誰かが君の前に現れてしまう前に今届けよう その全て僕の手で守り続けていくからね
今はまだ僕のこと見えてないだけだよね?って瞳の奥に入り込む気満々だからな!!!それについてツッコんだところで、いやうん、だってほら俺らモテんじゃん?(どーん)と返され頭を抱えるしかない。それな。好きだ。
こんなにHAPPYな仕上がりになっているのは歌詞とメロディーだけではなく、本人達のパフォーマンス力ももちろん大きい。イントロで横一列になって交互に手をぱちんぱちんし合うところからもう多幸感溢れてるじゃん!?何あれ可愛すぎかよ!!!SixTONESこそがこの星のHIKARI!(これ最早SixTONES担の合言葉)京本くんとジェシーくんの美しいハモりも然ることながら、3人ずつ、そして6人で歌っているパートの綺麗なユニゾンにも注目してほしい。個々それぞれの歌唱レベルが高いだけでなく、揃ったときのバランスが絶妙なの。フルーツジュレ入りのビタースウィートチョコレートのように、程よい甘さの中に混じる爽やかさがクセになるでしょ。そうでしょ。そして1人ずつパフォーマンスを見ていると、同じ曲なのに6通りのストーリーが思い浮かぶのもSixTONESの面白いところ。6人分ドリーム小説書けそう(発想が気持ち悪いオタク)。この星のHIKARIきっかけでSixTONESに少しでも興味を持った方はぜひ繰り返し見てほしい。だってそう、まだ、瞳の中にいないだけだから。ね?


*BE CRAZY
メンバーの今の立ち位置や想いを歌っているのかなと思わせるような力強い歌詞と、かっこいいアレンジに反して高音のきれいなメロディーがクセになるロックナンバー。作詞はma-sayaさん作曲はSTEVEN LEEさん。お二方の代表的なジャニーズソングはこちら。
 
 ma-sayaさん
  • SIGNAL / KAT-TUN
  • Your Seed / Hey!Say!JUMP
  • Yes?No? / 嵐
(全て作詞のみ)
 
 STEVEN LEEさん
(全て作曲のみ)
 
まさかユニット初めてのオリジナル曲がLEEさん作曲だとは思わないじゃん!?作曲者見たときに夢?これは夢かな?って疑ったよね。だって好きなジャニーズ曲の7割LEEさん作曲だものーーー!それに加え作詞はma-sayaさんですよ。恐れずにトラブルにダイブしてみろLife goes on!なma-sayaさんですよ!SIGNAL大好き芸人歓喜(芸人ではない)。ma-sayaさん作詞曲の中でもSIGNALは本当にBE CRAZYと歌詞の構成や雰囲気が似ている気がする。(http://www.kasi-time.com/item-4299.html)さて、こちらのオリジナル曲については北斗くんが読売中高生新聞での連載 ジャニーズJr.の小箱の中で話していた。
 候補の4曲から選んでと言われ、多数決をとったのですが、全員一致で「BE CRAZY」を推して。楽屋でみんなバラバラなことをしているのに、よくぞ一致したと思いました。曲をもらった時は、みんなすごく興奮して、ぐわーっと体の熱が上がりました。
その時のこと映像化してくれよ!?候補曲渡して全員一致でBE CRAZYを選んだSixTONESに、だよねだよねそうくると思ったわーってニヤニヤしたいもん!!!本人たちがやりたい曲と、ファンが思っていたSixTONESのイメージがぴったり合ったのがBE CRAZYだったのかなと。初めからSixTONESの為に作られた曲なのかはわからないけれど、歌詞が本人たちの境遇やイメージとかなり近いように思う。それもあってかBE CRAZYは少年倶楽部などで披露する度にユニット曲としての深みというか、SixTONESらしさが増している気がする。
3,2,1から始まる曲はドキドキしちゃうよね。コンサートのオープニングでスモークの中からNow! Let's Go!で登場するSixTONESが見える、見えるぞ…!イントロのラインダンスはSixTONESのお家芸となりつつある(まだ2曲しかないけど)。この曲はラインダンスを崩してフォーメーション組む流れまで綺麗なので特にすき。オリジナル曲ができる度にイントロでは新しいラインダンスを入れてくれよな!
先程ユニゾンの綺麗さについて触れたけど、BE CRAZYの方が実は全体的にキーが高いんすよ。それを軽々と華麗に歌いあげちゃうんすよSixTONESのみなさん。素晴らしいよね!!!(拍手)そしてこの曲はメロディーの変化も魅力。何しろラップがある。そうラップが。あジュリ!ジュリ!ジュリジュリジュリジュリ!ラップの出番よーーー!ラップ歌う樹くんを囲むフォーメーション最高。あそこみんな好きじゃろ!電子音のアレンジが楽しい間奏をダンスパートにできるのも曲として推せる部分。銃を撃つような今の振付ももちろん大好きだけど、ライブ毎でそこの振付を変えてもいいよね。夢広がる。ところで北斗くんはカメラに抜かれるアングルがグラビアアイドル並みに毎回セクシーなのだけれどどこで研究しているの?教えて?(めちゃくちゃ褒めてる)
この星のHIKARIを歌っている6人と同じ人達とは思えないほどかっこよさにクラクラしちゃうBE CRAZY。わがままにやりたいようにやるSixTONESにどこまでもついていきたい。


この記事を読みながらまだどちらの曲も見たことがない、という方がもしいればぜひ2015年11月4日放送分のザ少年倶楽部を見て頂けたらと思う。なんとこの回2曲メドレーで披露していて、一度で二度楽しめ三度おいしいお得な回なのだ。曲の繋ぎ部分のアレンジもとてもかっこいいので注目して欲しい。これがSixTONESよ!と胸を張って紹介したい。
何度かこの星のHIKARIとBE CRAZYを聴いて思ったのは、オリジナル曲がどちらか片方だけだったらまたユニットとしてのイメージが変わっていたかもしれないなってこと。この星のHIKARIBE CRAZYの良さを惹き立て、BE CRAZYこの星のHIKARIの良さを惹き立てているように思う。キラキラ爽やかな恋愛ソングとギラギラにかっこいいロックナンバーの2曲が同時にオリジナル曲になったのは、ユニットのファンとしてとても嬉しく誇らしい。楽曲大賞2015未音源化楽曲部門第5位に輝いた【この星のHIKARI】と第20位に輝いた【BE CRAZY】が音源化され、本レースの上位ランキングに食い込む未来を心から待っている。





『危ない道選んで
    運命を賭け
    心燃やして
    常識なんて蹴散らして』

BE CRAZY / SixTONES